「日本と諸外国における創作表現の規制の現状と課題」

https://twitter.com/#!/CBLDF/media/slideshow?url=pic.twitter.com%2FLhn0EBTL
日時: 2012年5月18日(金)18時30分〜
会場: 日比谷文化会館 日比谷コンベンションホール(東京都千代田区日比谷公園1番4号)
定員: 180名(先着順・予約必須ではありませんが、定員を上回った場合は予約している方を優先させていただきます)
参加費: 無料
登壇者:(敬称略)
Charles Brownstein (CBLDF Executive Director)
Patrick W. Galbraith (「The Otaku Encyclopedia)著者」
林 君和 (台湾アニメ情報誌「FRONTIER」編集長)
Rujirat Vinitphol (東京大学大学院学際情報学府博士課程)
森川嘉一郎(明治大学国際日本学部准教授)
藤本由香里(明治大学国際日本学部准教授)
山口貴士(弁護士:リンク法律事務所)
主催:コンテンツ文化研究会
協力:NPOうぐいすリボン
http://icc-japan.blogspot.jp/2012/04/blog-post.html
自衛隊による尖閣諸島の「奪還」作戦は偽テーマ(2)=中国

Long live the great Chinese People's Liberation Army! (1972)
(偉大なる中国人民解放軍、万歳!)
実際には日本の「奪還」計画は早くに策定され、すでに何度も日米合同軍事演習で実施され、表面上はさまざまな名目を掲げているが、裏では中国を念頭に置いている。2010年12月、日米は「史上最大規模」の軍事演習を実施。演習海域は四国南部、九州西部、沖縄東部の海域にまたがった。
なかでも特に注目を集めたのが、日本が米軍の協力のもと、西南部の「敵軍」に占領された小島を「奪回」するというシナリオの「奪還作戦」だ。11年11月14〜18日の間、約3万5000人が参加する陸海空3自衛隊の大規模な合同軍事演習が行われた。場所は、九州南西・沖縄方面の海域で、訓練事項は「島嶼部の防衛」としているが、実際には「奪還」訓練だった。
以前、日本は周辺の安全保障などさまざまな政治的考慮から、中国をあまり刺激しないよう「奪還」を目的とする演習は避けてきた。ところが近年、日本は「中国の軍事的脅威」に関する話題を避けなくなり、はばかることなく中国を防衛・けん制の主要ライバルとし、日米合同軍事演習や単独演習を頻繁に行い、中国を念頭に置いていることを明確にし、日本には「南西諸島を守る決意と能力がある」と示すようになった。
「奪還」の目的は尖閣諸島を確実に手に入れることにある。「中国の脅威」を騒ぐことで、日本の軍国主義が復活し、新防衛大綱で打ち出された南西諸島の防衛強化も着実に現実化しつつある。日本側が設定する「占領」と「奪還」のなかで、日本が尖閣諸島に兵を駐留するといううわさも現実になる恐れがある。中国の領有権はますます厳しい課題に直面することになる。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0512&f=politics_0512_005.shtml
焦点:再選目指すオバマ米大統領、同性婚支持で大きな賭けに (ロイター) - Yahoo!ニュース
http://www.aclu.org/lgbt-rights/new-york-celebrates-freedom-marry
5月10日、オバマ大統領が9日に現職の米大統領として初めて同性婚支持を明言した。このタイミングでの同性婚支持表明は、11月6日の大統領選での再選を目指し、計算の上で賭けに打って出たともみられている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120511-00000087-reut-int
Twitter / @kawauchihiroshi: 国内の全ての原発が、今日で止まる。新たな出発へ叡智を ...
国内の全ての原発が、今日で止まる。新たな出発へ叡智を結集するべき時が来た。
— 川内 博史さん (@kawauchihiroshi) 5月 4, 2012Twitter / @tsuda: ということで、オープニングで触れた日弁連の「違法ダウ ...
ということで、オープニングで触れた日弁連の「違法ダウンロードに刑事罰が必要?」のレジュメをPDF化したものをアップロードしておきました。下記URLからダウンロードしてください。この問題に興味がある人は必読ですよ。dl.dropbox.com/u/2225289/2012…
— 津田大介さん (@tsuda) 5月 8, 2012市民集会「違法ダウンロードに刑事罰が必要?」
Live video by Ustream
時 2012年5月8日(火)18時00分〜19時30分
場所 弁護士会館17階講堂1701AB(→会場地図)
(千代田区霞が関1−1−3 地下鉄丸ノ内線・日比谷線・千代田線 「霞ヶ関駅」B1-b出口直結)
参加費等
参加費無料・事前申し込み不要
当日以下のURLでUstream配信を行います。
※URL http://www.ustream.tv/channel/ihodl-shukai20120508
主催 日本弁護士連合会
問い合わせ先 日本弁護士連合会法制第一課
TEL:03−3580−9886
http://www.nichibenren.or.jp/event/year/2012/120508.html
Twitter / @t_ishin: 法の支配と言う論理・概念に振り回されて市民の安心・安 ...

法の支配と言う論理・概念に振り回されて市民の安心・安全な生活が疎かになるようでは本末転倒。そして守るべき市民・国民の生活、暮らしは、普通・平穏であることが第一。普通・平穏を守ることがどれだけ大変な労力、汗水をかくことが必要か。
— 橋下徹さん (@t_ishin) 5月 4, 2012




